知ることでできることがある。ここにも一つ家族をみつける場所がある

里親よもやま話に「ちゃく」ちゃんを掲載しました。

里親よもやま話に、Ikezawaさんちの「ちゃく」ちゃんを掲載しました。

Atsuko Ikezawa – ちゃく

・名前:ちゃく
・性別:♀
・推定年齢:4歳
・種別:雑種

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Yuri Sadakane

・夫婦
・犬2匹(ケンケン・ペコ)

仔犬から飼わないと懐かない、しつけられない、と思っている人が多いようですが、そんな事はありません。こちらが愛情を持って接すれば、信頼してくれます。心を開いてくれます。
保護犬を迎えたい、この子を迎えたい!と思ったなら、是非家族に迎えてあげてください。
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サイトをアップしました。

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こてちさんのフォトブック『はなびんという生き方』

こてちさんが制作された『はなびんという生き方』(PHOTOPRESSO)が
「雑誌編集部が選ぶ30冊のフォトブック」企画の第三回『カメラ日和』編集部の
10冊に選ばれました。
詳しくは、オンザマーケット 第3回販売ブックをご覧ください。
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Atsuko Ikezawa

photo by Atsuko Ikezawa

・夫婦
・娘2人(高3・中1)
・犬2匹

センターに収容されている犬たちの中に昨今、老犬や傷病犬が増えているのをご存知でしょうか。
老犬の場合、成犬同様、理由は様々ですが、10年以上ヒトと一緒に暮らしてきた彼らにとって
急激な環境の変化は死へ直結してしまう事も多々あります。
そんな最期ってあるでしょうか・・・
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Miki Ohnuma

・本人
・両親
・祖母
・犬3匹
・猫2匹
 ヒトより犬猫の方が多くなりました・・・

両親が動物好きだった為、生まれてから今まで犬や猫のいない生活はありませんでした。
犬たちと暮らすことは決して簡単な事ではありませんが、かけがえのない存在ですし、与えてもらえるものは想像以上です。
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Yuki Ohta

・夫婦
・犬1匹( みいこ )

シェルターにはたくさんの犬達がいて、心ひかれる犬にきっと出会えます。
犬達に会う前に、「犬と暮らしたい」という漠然とした気持ちから一歩進んで、「どんな犬が自分に合っているのか?」、理想や夢とは別の具体的な視点で考えてみることをおすすめします。
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Mariko

・夫婦
・犬1匹( すみれ )

保護犬の場合は個体にもよると思いますが、それまでの犬生どのように過ごしてきたかが分からず、
理解しようとすることに時間が掛かること、私達のライフスタイルに慣れてもらうことに時間がかかることを覚悟の上、急がず焦らず毎日毎日辛抱強く向き合うことが大事かと思います。
すみれは猟犬の血が混ざっていたようで犬の中でも特に活発で私達のライフスタイルにすみれの生活を合わせていくことにとても時間が掛かりました。
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Naoko Unno

・本人
・犬1匹( アユンギ )

私はホームページの写真で一目惚れしてしまい、譲渡会で自分の一目惚れが正しかったと確信、何の迷いもなく家族になってほしいと思いました。
犬も人も同じだと思います。家族になるのですから「恋」と同じように、雷に打たれたように「この犬と暮らしたい!」と言う何かがあると思います。それを見極めてほしい。「かわいい」「かわいそう」を越えた自分の心の中の強い思いに耳をすませてほしいと思います。
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